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ツイッター学園『ツナとコンサイコン』前編

『Twitter学園とは』
Twitter学園とは、Twitter民をフューチャーして勝手にキャラづけして勝手に同じクラスにぶち込み、勝手に短編小説化する誠に勝手な企画である。
 
 待ちに待ってたかもしれない、ツイ学更新です!
 前回は寄稿作品の掲載でしたが、今回はみかんの書き下ろしですよ~。
 めちゃくちゃ長くなったので、前後編で掲載させていただきたいと思います。
 また、寝不足の頭で書いてるのでおかしなところなどありましたら、そっとしておくか気になったら一言ください。そっと直しておきますので。
 また、前後編どちらとも、時間がある時に加筆しようと思っています。頭が働かずに文章サボった感あるのでちょっと納得いってなかったり。
 ま、前置きはこれぐらいにしていか本編をどうぞ!


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 ここはツイッター学園。
 その学園の中でも異彩を放っているクラスが『ぷそ一鯖勢』だ。
 詳しくは分からないが、どこかで何かをやらかした人たちが集まるらしい――。

【ツナとコンサイコン】

序章

 夜。
 深夜二時を回った時刻。普通の人間であれば寝ているであろう時間帯だ。
 僅かな月明かりと、ぽつぽつと等間隔に並ぶ街灯ぐらいしか、光らしい光はない。
 常識的に考えれば――こんな時間に出歩く学生はいない。いるとすれば、それは非行的な学生だろう。
 さて、ツイッター学園の校門には一つの人影があった。
「地上に降りてようやく平和になったかと思えば……天界の連中はつくずく俺がのこと好きらしいな……」
 その人影は、夜空に浮かぶ三日月を見上げ、ふうっと息を吐いて肩をすくめた。
 彼女はツイッター学園『ぷそ一鯖勢』クラスの一人、疾風だ。
「いや……この気配、天界のやつらと似ているが、また別の方向の力だな。となると――あぁ……ったく、勘弁してくれ。悪魔なんて面も見たくない」
 誰に語るでもなく、彼女は一人つぶやく。まぁ、ツイッターってそういうもんだし。
「しかし、今すぐにでも俺の目の前に現れるって感じでもないな。今は力を蓄えているのか、それとも機会をうかがっているのか……。どっちにしろ、注意するにこしたことはないな」
 ひゅぅぅ、と冷えた夜風が吹き抜け、彼女の頬を撫でていく。
「……よりにもよって、学園の敷地からこんな気を感じるとは。俺も準備だけはしておくか……」
 それっきり、疾風は学園から興味を失ったのかくるりと踵を返した。そのまま、彼女は夜の街の中に消えて行こうとする。
 だが、
「――チッ。なんか変なのがいやがるな。大方、さっきのやつの斥候か何かだと思うが。あんまり力は使いたくねえな。どうしたものか……」
 殺気を含んだ視線で、夜闇の先を睨みつける疾風。その先には。街灯に照らされた道が真っ直ぐに繋がっている。車も通らないこの時間、そちらの方向に何がいるというのか……。
 やがて、彼女の目線の先から現れたのはふらふらとした足取りの……何かだった。
 いや、人の形はしているので恐らくは人間なのだろう。それでも、「何か」と表現してしまうほどには、人間離れして見える風体なのだ。
 ぼさぼさになった髪の毛の隙間から見える目は生気を失っており、瞳は一点を見つめたまま動かない。
 それに加え、ふらふらとした足取り。カサカサに乾燥した唇は小刻みに動き、何かを必死に呟いているように見える。
 常人がこんな時間にばったり出会えば、見えてはいけないものだと勘違いしてしまいそうな、そんな人間だった。
 人間である、ということが分ったことで疾風は身体から力を抜いたようだ。
 そしてそのまま彼女は、得体の知れない人間がふらふらと歩いてくる方へ、歩みを進める。
「妙なものを纏っているように感じたが、ただの人間か。びびらせるんじゃ――」
 すれ違いざまに、彼女の言葉止まった。
「夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景……夜景」
「――っ!」
 何事かを呟きながら、疾風の横を彼女には目も暮れずに通り過ぎていく不気味な人間……。
「なんだ今のは……本当にただの人間か? はっ……この俺が横に立っただけで怯むなんてな……」
 その背中が夜闇に消えて見えなくなるまで、疾風は目を放すことはできなかった。
 余談だが、謎めいた不気味な人間は片手にコンビニのビニール袋を持っていた。
「栄養ドリンク……なんてあんなやつが必要にするのか? そもそも効果があるのかも分からん。はぁ……人間が一番怖いってのは真実なのかもしれねえな……」
 それだけ言うと、彼女はまた闇の中を歩き出すのだった――。


一章

「よしきー、お前ちゃりちゃりちゃりちゃり……って、うるせえんだけど」
「いやいや、ちゃらちゃらなヤツにだけは言われたくないから」
「ちょっと……二人とも喧嘩はダメだよぅ!」
「あーりんがそう言うなら……」
「いやよしき、あーりんがそう言うならじゃないからな? 今よしきに注意してるところだから。そっちに主導権ないの分かってる? あと、あーりんは後でデートしよう」
「えぇ……えぇ!! デート!?」
「チャラミスタさん、それはツナ説法を聴く会に変更しましょう。あーりんさんもどうぞ」
「ふえぇ……」
 ここがどこか……ということは言わなくてもすでにお分かりだろう。
 ツイッター学園――その中でも特に問題児の集まりと言われている『ぷそ一鯖勢』クラスだ。
「はいはいみなさーん、朝のHRを始めますよ~」
 教室内の喧騒を、緩めの声色で静めたのは、このクラスを受け持っている華先生だ。いや、静まったのは話声だけだ。ちゃりちゃり……というよしきが小銭を数える音はクラス内に響いている。ただ、それはこのクラスに置いての自然音のようなもので、先生はおろか生徒も注意はしない。
 これが『ぷそ一鯖勢』クラス。
「せんせーい、みかちゃんがまだ来てません」
 あーりんが心配そうに言う。
「みかんさんは……あー……今日も夜景になったので欠席だそうです」
「布教したいのにみかんさん、学校に来てくれないから布教できません……カナシミです」
「みかちゃん……」
「あのさ、前から聞きたかったんだけど夜景ってなんなの? そんな意味不明な理由で学校って休めるの?」
 みすたの疑問は最もだ。世界広しと言えども、『夜景になった』という謎すぎる理由で学校を休むのはみかんだけだろう。
「みすたさん……世の中には知らない方がいいこともあるのよ……」
 いつもは柔らかく笑っている華先生の顔が、急にシリアスなものになる。
「……ウィッス」
 ただならぬ雰囲気を感じ(または空気を読んで)みすたはそれで引き下がった。
「さてみなさん、相変わらずみかんさんやグリフォンさんがいませんが、今日は転校生をみなさんに紹介します」
 さらっと華さんは話題を転換し、更にさらっと重要なことを言い放つ。
「転校生だって? またオレのデートの予定が埋まることになるのかー」
「俺の小銭を数える邪魔さえしないんなら、なんでもいいや」
「転校生かぁ……じゃあお祝いのケーキを用意しないとね――女子力解放!」
 ざわわっ、とビリビリとした気が一瞬で教室内に溢れる。その中心にいるのはたふだ。
 それはまたすぐに収まり、通常の空気に戻る。
「たふさん! すごく美味しそうなケーキじゃない!」
 華先生がいち早く、変化に気づく。たふさんの机の上には先ほどまではなかったはずの、フルーツがふんだんに盛り付けられたホールのケーキが出現していた。お店で買えば、それなりの値段はしそうな代物だ。
「あはは……これなら転校生も喜んでくれるかな?」
「きっと喜んでくれるよ!」
「待て待て待て、待てーい! それ、材料は何?」
「え? 何って、よしきくんの小銭を少しばかりと、僕の女子力だよ」
「当たり前でしょみたいに言うなよおおおおおおおおおお!! お金だぞ!? 泥棒!! それ泥棒だから! 分かる!?」
「……おい、うるさいぞ。転校生の紹介だろ。早く済ませた方がいいんじゃないか? 授業が始まる」
 先ほどまで、頬杖をついて窓の外をぼーっと眺めていた疾風が、唐突に口を開いた。
「……俺の小銭ぃ……ぐすっ……」
「よしき……泣かないで……」
 小銭を失い、絶望に打ちひしがれるよしきに、超絶可愛いあーりんが優しく声をかける。その表情、声、仕草、何から何までがベリーベリーキュート。可愛いは正にこの子のためにある言葉だ。断言します。
「あの、ちょっとボク……いつ教室入ったらいいんですかね……?」
 転校生のくだりが全く進まず、痺れを切らした例の転校生らしき生徒の声がドア越しにかかる。
「あ……ごめんなさい。はいみんな、注目! 転校生のケントさんで~す!」
 半ば強引に華さんが転校生を呼び込んだ。
 ガラリ、とドアが開く。入ってくるのは……男子生徒だった。
「ひゃっ……」
 あーりんが、ケントと呼ばれた男子生徒の姿を見て小さく悲鳴を上げた。
 それも無理はない。鋭い眼光は周囲を威圧しているようにも見え、まるで喉元にナイフを突きつけられているような気がしてくる。
 しかし、問題はそこではない。右手に持つ……物騒な武器が問題だった。とげとげと尖った突起の付いたバッドのようなものを、さも当たり前のような顔でケントは持っていた。昔話に出てくる鬼が持っている、金棒を想像してもらえば早い。
 華先生の横までやってくるとケントは、華先生に並んで教室を見渡した。
 一人一人の顔をなんとなく見ているらしいケントの目が、とある生徒のところで止まった。
「……? 私がどうかしましたか?」(この人……ツナ教に入れよう)
 見つめられた天瀬は首を傾げる。
「いや……」(本能がこの人には気を付けろと言っている気がする……)
 対して、ケントはすぐに視線を反らした。
「はい。それじゃ、ケントさん、自己紹介をしてくれるかな?」
「今日からこのクラスでお世話になるケントって言います。えっと……よろしく」
 パチパチパチちゃりちゃりパチパチちゃり……と拍手と小銭の音が混ざる。
「け……ん……と……と」

――ケバブ

「ケントさんの名前はこう書きま――」
 ケントの名前を黒板に書いたつもりだったであろう、その文字を指さしながら喋っていた華先生の言葉が途切れる。
「なんでや!! ケバブ!? なんでこんな時にケバブのこと考えてんの私!?」
「あー、先生。いいですよ。ボクが書きますから」
「ごめんね……ごめんね……」
 目つきは恐ろしく、物騒な物を持ち歩いているにも関わらず、その口調は丁寧だ。意外といい人なのかもしれない。誰もがそう思っていた時だった。
 ズガガガガッ!! っと、ものすごい音が響いた。
 続いて、ドガズガガガッ!! っと何かを削るような凄まじい音が、教室内全員の耳をつんざく。
 あまりの轟音に次々と耳を塞ぎ始める生徒たちが見たのは、黒板に金棒を叩きつけて抉っているケントの姿だった。

――ケント

「ケントです。ただのカタカナですけど、こういうのはちゃんとやった方がいいからね」
 ムチャクチャな方法で名前を黒板に書いた――いや、抉ったケントは何の悪気もなさそうな顔で言った。
 こうして……問題児だらけのクラスに新たな顔ぶれが増えることとなったのだった――。

二章

「この学園、学食も充実してるんだ」
 片手に金棒を携えたケントは、クラスメイトたちと一緒に学食を訪れていた。
 つまるところ、昼休みである。ちなみに午前中の授業はケントが黒板を抉ったので、別の特別教室を借りて行われた。
「おう、そうだ。学食での掟をケントにも教えておくか。いいか、まずはたくさんの小銭を用意するんだ。それから、お釣りが出ないようにピッタリ買う! 分かった?」
「そんなルールねえよ。変なこと教えんなよしき」
 みすたがよしきとケントの間に割って入る。
「ケントさん、オススメはツナ丼ですよ」
「あー……とりあえずカレーにしとく」
 天瀬にツナ丼をオススメされたが、スルーしてカレーの券を購入するケント。
「おいおい!札で買うな!釣りが出るだろうが!!」
「はは……よしきは頭がおかしいから気にしなくていいよ」
 あーりんの可愛すぎる苦笑で、食堂内の空気がいきなり華やかになる。なんなら、華やかすぎる空気に床を突き破って百合が咲くまである。
 そんなやり取りがあって、空いているテーブルに陣取る一向。
 学食にやってきているメンバーは、疾風を覗くクラス全員だ。
「そういえばずっと気になってたんだけどさ、その金棒? なんなの?」
 席に座って開口一番、みすたは一番触れてはいけないようなところに触れる。ちゃらい。このちゃらさを持って、数々の女性を……。
「これ? これは金棒じゃないよ。ボクの家に代々伝わるコンサイコンっていう武器だよ」
「こんさいこん……? なんか野菜みたいな名前」
「コンサイコンを馬鹿にするやつは許さない!」
 やっぱりというかなんというか、地雷を踏んだのか、ケントはみすたの言葉に激昂した。
「ボクはコンサイコンの使い手に選ばれたんだ……。このコンサイコンを侮辱することは、ボクの家全てを侮辱することに繋がる。それ以上バカにするなら、コンサイコンの錆になってもらうよ?」
 みすたの喉元にコンサイコンが突きつけられる。
「いやいや……ごめん、ちょっとしたジョークだったんだ。気を悪くしたなら謝る」
「分かればいいよ」
 ケントはコンサイコンを納め、また椅子に座ってカレーの続きを口に運ぶ。
「この学園のカレー、結構いける」
「ケントさん、ツナ丼の方が美味しいですよ。ちなみにツナ丼をメニューに登録したのは私です」
 天瀬はツナ丼を布教するのに必死の様子だ。メニューに登録したという話は本当で、入学早々にツナ教という謎の団体を引き連れて現れたかと思うと、そのまま校長やら生徒会やらに掛け合い、ツナメニューの提供を約束させた。
「悪いんだけど、ボク、ツナってあんまり好きじゃないんだよね」
「な……ケントさん、それはツナ教を取りまとめる者として聞き捨てなりません」
「何それ? ツナ教?」
「はい。ツナ教とは、」
「あ、天瀬さんの話は聞かなくていいよ。宗教勧誘されるだけだから」
「チャラミスタさんは黙っててください。ツナ教とは、ツナ様という唯一神を信仰する宗教です。このツナ様はもちろん私も信仰し、崇めているわけですが、その様子ではケントさんはツナ様をご存じないと思います。ツナ様は信者に多くの幸福を与えてくれる神様です。信じる者は救われる、そういう神様で――」
「悪いけど、ボクそういう話には興味ない」
 長い演説モードに入っていた天瀬の言葉を途中で断ち切り、ケントは立ち上がる。
「食べ終わったから先に教室に戻っとくね」
「ダメです! 最後まで聞いてください!」
 ツナ丼を口にかき込むと、天瀬も立ち上がりケントを追っていく。
 ちょうど食堂を出たところでケントに追いつき、天瀬がその肩に手を伸ばす。
 その瞬間、チラリと後ろを見たケントが、携えたコンサイコンを真後ろに薙ぎ払った。
「あっ……」
 突然のことに反応できず、声を上げるだけの天瀬。もちろん、そのままでは横なぎにされたコンサイコンをまともに受けてしまう。しかし、そうなることはなかった。
 ギィィン!!
 硬い物同士がぶつかるような、音が大きく響く。
「いっつっ!」
 コンサイコンを弾かれ、その衝撃で腕にダメージを負ったケントは、天瀬の方を振り返る。
 そこには地面に刺さった大きな冷凍されたマグロのようなものが、そびえ立っていた。大きさは天瀬の身長と同じかそれ以上。こんな大きなものが一体どこから……と考えている間に、謎のマグロは小さな光の粒になって、空気中に溶け消えていく。
「なんだ今のは……?」
「ツナ様の加護です」
「ツナ様だ? 何を馬鹿なこと、言ってるんだよ!」
 両手で振りかぶった渾身の一撃。それが、武器も何も持っていない天瀬に襲いかかる。
 けれども、天瀬は怯むことなく自分に迫るケントを見つめていた。勢いのついたコンサイコンが、天瀬の身体を今度こそ吹き飛ばす――というところで、天瀬の目の前に冷凍マグロが出現し、ケントの一撃を受け止める。
「おいおい……マジかよ……」
「私にはツナ様の加護があります。この加護が消えない限り、私を傷つけることはできませんよ」
「本気で言ってる?」
「私はツナ様のことで嘘はつきません。常にツナ様の前では敬虔な信者であるつもりですから。どうですか? ケントさんもコンサイコンなんて捨てて、ツナ様を信じたくなったのではないですか?」
「ボクはコンサイコンの使い手として、こいつを手放すわけにはいかないし、よく分からん宗教に入るつもりもない。冷凍マグロを召喚する力なんて、別に欲しくもないよ」
「マグロではありません。ツナです。フリーズツナです」
「そうかい……」
 気怠そうに答えたケントは、コンサイコンを握る力を弱めた。そして踵を返し、教室の方へと歩いて行く。
 それを呼び止めようとしたところで、チャイムが鳴り響く。午後の授業の予鈴だ。
「……大丈夫だった? なんか、すごいことになってたけど……」
 たふの声に振り向くと、さっきまで一緒にお昼を食べていたメンツが揃いも揃って、食堂の中から覗いていた。
「大丈夫ですよ、私にはツナ様の加護が付いていますので。それよりもケントさん……あんな危ない物を振り回して何をするつもりなんでしょう。一刻も早く、ツナ教に改宗させて救ってあげないと……」
「ツナ教も結構部危ないよね?」
「チャラミスタさんは黙っててください」
「ウィッス」
 この日を境に……ツナ教とコンサイコンの戦いは幕を開けたのだった。

後半へ続く
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| ツイッター学園 | コメント(4)

コメント

けんとさんかっこ良くね
惚れた

2014年|05月|04日|12:31 |from びっち| URL

No title

みかんさん乙です~!!

いや、人の形はしているので恐らくは人間なのだろう。それでも、「何か」と表現してしまうほどには、人間離れして見える風体なのだ。

↑この辺りの表現がライトノベルっぽくて好きですw

ケントさんVSツナ姫の戦い熱い幕開けですねこれは・・w
後編期待です!!!

みかんさんの夜景っぷりと華さんの誤字っぷりめっちゃ笑ったwww

2014年|05月|04日|13:21 |from てこ| URL

No title

HKB雫さん

けんとさん強いよ!後編でも強いからそっちもい期待してどうぞ!

2014年|05月|11日|03:05 |from みかん| URL

No title

てこさん~ありがとうございます!

ラノベ好きの癖が出てますねww
なんか、ギャグとしてちゃんと面白いのかどうか分からないのでそういコメントもらえるととっても嬉しいです!

よければこれからもよろしくです~>^_^<

2014年|05月|11日|03:07 |from みかん| URL

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